コミュニケーションって、

話すことだと思っていませんか?

 

コミュニケーションを取ることが苦手…

何を話したらいいのかと思うと悩む…

話題を探すのがたいへん

気軽に誰とでも話せない  など

話すことに苦しさを感じている方はいませんか?

コミュニケーションは話すだけではありません。

聞くことでコミュニケーションは成立します。

 

「色」を意識したコミュニケーション

色カルタ・クオリアゲーム®は、NPO日本パーソナルカラー協会の三浦南海子理事がドクターと共同開発した新しいコミュニケーションツールです。

カルタは読み札と取り札がありますが、色カルタの取り札には文字がありません。読み札から連想した色を探して色がついただけの取り札を取ります。手にした色のついた取り札をもってお話をします。この時のお話の深さは話し手と聞き手の双方が一枚の取り札の色を見て話しを聞くことができるところが画期的です。

頭の中に合った色を目の前に再現してお話することで、不思議な感覚が始まります。

同じものを見てお話を聞くと連想しやすく、話題が近く感じられます。

 

認知症の方に使っていただくことを想定して開発されたそうですが、特に初めての方同士には距離を縮めるきっかけになりやすいです。職場の新人研修や人間関係を円滑にするきっかけにも用いることができそうです。

 

2019年、NPO日本パーソナルカラー協会の三浦南海子理事をお招きして「色カルタの使い方セミナー」を開催する予定があります。

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。