友だち追加

パーソナルカラーとは人に特化した、人に調和する色です。

「自分の似合う色」から「人の似合う色」まで

似合う色が見つけられる技術を身に着けると、こんないいことが…。

 🌸ご自分や大切な人を似合う色でコーディネートできる
 🌸就活やブライダルでご自分をイメージアップできる
 🌸サービス業(アパレル関連・ビューティ関連)のお仕事をされている方は他者と差別化できる

 🌸アクセサリーなど創作・ハンドメイド作家の方は似合う色を意識して創作できるようになる

 

『人に合わせる色を見分ける技術』とは、色の見分けができるということです。

色の見分けが習得できたか確認するのが、色彩技能パーソナルカラー検定です。
検定合格は色の見分けができているという証明であり、自信を持つことが出来るようになります。

また、お仕事でお客様へアドバイスされるときに似合う色を理論で説明できるようになります。

接客サービスのお仕事をされている方は、お客様に喜んでいただけること間違いなしです。

同じサービスをされている他の方との差別化できる技術です。

 

 

こんな方に資格取得をお勧めします。

 🌸ご自分や大切な人をコーディネートしたい方
 🌸ブライダルや美容・ネイルサロンでカラーアドバイスされている方
 🌸販売(衣服・靴・バッグ・メガネなど)のお仕事をされている方

 🌸アクセサリー・ハンドメイド作家の方

 🌸フラワー・インテリア・店舗ディスプレイなど、住環境のコーディネートをされている方

 


色の資格はいろいろありますが、色彩技能パーソナルカラー検定は人に関わる色に自信が持てる資格です。

色の見極めに特化した試験ですので、色の見極めが出来るようになった実感が持てます。

まず、ご自身のお洋服選びを的確に自信をもってできるようになります。

あなたのお仕事をバックアップしてくれる資格になります。

この技術はお仕事の上でほかの人と差別化ができるスキルになります。

 

 

あなたも資格取得を目指してみませんか。
VIVAではマンツーマンまたは少人数での講座を開講しています。
検定はモジュール1を取得後、モジュール2の受験ができます。

または、モジュール1・2併願可能です。

 

出題範囲、

モジュール1は、パーソナルカラーの基礎知識全般の理解が求められます。

 

モジュール2は、パーソナルカラーの基礎知識と技術が求められます。合格すると「パーソナルカラー・アシスタントアドバイザー」の称号を授与されます。


今年の色彩技能パーソナルカラー検定 

モジュール1・モジュール2


 2018年検定日は2回 開催されます。

 7月8日(日曜日)・・・終了

 12月2日(日曜日) 

 

・モジュール1を受験し合格後、

 モジュール2受験できます。

・モジュール1とモジュール2は併願可能です。


パーソナルカラー VIVA の検定対策講座はモジュール1・モジュール2の二講座あります。

 

*パーソナルカラー検定モジュール1対策講座

  

初めて色のお勉強をする方はこちらの講座からスタートしてください。

色の基本からパーソナルカラーの基礎、色の見え方の特徴などを学んでいただきます。

モジュール1受験に合わせて個人レッスンいたします。

教材は 

公式テキスト「はじめてのパーソナルカラー」

ワークブック・パーソナルカラーカード・新配色カード199a・過去問題集ほか。

 

 

 

*パーソナルカラー検定モジュール2対策講座 

 

色の基本を学んだ経験のある方が学ばれるとスムーズです。

モジュール1を合格された方がステップアップされる場合に受講ください。

モジュール1とモジュール2を併願される方は両方の受講をお勧めします。

色の見え方や色の見分けのトレーニングを通して色の判別することを重視した講座です。

モジュール2受験にあわせて個人レッスンいたします。

教材は

公式テキスト「役に立つパーソナルカラー」

ワークブック・パーソナルカラーカード・新配色カード199a・過去問題集ほか。

検定対策講座は、いつでもスタートすることができます。

ご興味のある方は随時オリエンテーションいていますので、お問い合わせください。

落ち着いてスタートしたい方は3か月前くらいから初めるとゆっくり進められます。

集中的にお勉強されたい方は約1か月から2か月の期間でレッスンすることもできます。

ご希望に応じて時間数の配分やスタート時期のご相談に応じます。


価格表

 

パーソナルカラー検定モジュール1対策講座

   2時間×5回 (合計10時間) 25,000円<税別>

パーソナルカラー検定モジュール2対策講座

   2時間×5回 (合計10時間) 35,000円<税別>

 

モジュール1、モジュール2 それぞれに教材費実費(約10000円)が必要です。

テキストなどすでにお持ちの教材分は差し引くことができます。